「ナースのお仕事的な看護師の日常」の記事一覧(2 / 2ページ)

若い患者さんの苦悩。働き盛り40代、50代の脳梗塞、脳出血について回復期病棟ナースが考えた。

ナースのお仕事的な看護師の日常

脳梗塞、脳出血というと高齢者のものという先入観がありますが、回復期病棟には40・50代の人もたまーに入院してきます。梗塞や出血の部位にもよりますが、若い分健側の力は強いですし、嚥下機能もあまり落ちていないことが多かったり・・・

雪…車通勤の盲点。ナースは簡単・気軽には当日欠勤できないよね。個人的には雪対策完全装備が恥ずかしくも…

ナースのお仕事的な看護師の日常

今年は暖冬暖冬と言われていましたが、とうとうきちんとした雪が降りましたね。雪国だと対策は万全ですが、それ以外の地域は本当に雪に弱いですよねー。   電車は止まるし、車もチェーンやスタッドレスタイヤがあると安心だ・・・

いまさら勉強をしてみる。子供に進撃の巨人の心臓をリアルに書いてと言われて思い立つママナースの巻。

ナースのお仕事的な看護師の日常

不安な時~。 入職して3ヶ月も経つのにちっとも脳神経のことがわかっていない時~。 不安な時~。 さらに、整形のこともわかっていない時~。 不安な時~。 ついでに他の知識に関しても全体的にぼんやりしていることに気づいた時~・・・

小1の壁。学童保育をどうするか?料金は?ママナースの子育てと仕事の両立の悩みは尽きない。

ナースのお仕事的な看護師の日常

保育園までは長時間みてもらえたのに、小学校入学とともに朝や放課後の受け入れ先がなくて働くママが困っている「小1の壁」。   次男君は託児所に預かってもらっているのでどうにかなるのですが、来年以降の長男君をどうす・・・

看護師パートは時給ですぐ扶養から除外。社会保険のため勤務時間を延ばすか週5勤務にするか?

ナースのお仕事的な看護師の日常

先日、扶養から外れたので、国民年金と国民健康保険の手続きに行ってきました。看護師のパートは、他の職種のパートと比べると時給がよいので、すぐに扶養の範囲からはみでちゃうのが困りもの。しかも、3月までは週4で6時間勤務にして・・・

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